2018年、台北無料案内所が台北市中山区林森北路で創立開店以来、林森北路一帯で日本人をターゲットにした違法の路上キャッチであるポン引き達に毎日のように警察へのデッチ上げ通報をされ、その度に中山警察局の警察は銃器を所持し、無断で台北無料案内所へ立ち入り検査を行なってきました。そのデッチ上げ通報(悪戯通報のようなもの)の内容は、台北無料案内所の店内で女を売っている、店内で違法薬物を販売している、店内及台北無料案内所本社社内で賭博をやっている…など。

林森北路一帯にいる違法の路上キャッチであるポン引き達は、日本人をメインターゲットに悪さを行なっています。この人たちは数十年も同じ行為を続けて来ましたが、2020年を迎えるこの時も違法行為をやめません。取締りさえも見たことがありません。

台北無料案内所は圧力の下で、各店は閉店、休業が強いられている状態です。